セルフィー攻略 — 自撮りタスクの撮り方
自撮りは、来場者と一緒に撮るタスクです。来場者がいなければ進まないので、まず人を集める段取りが要ります。
01手順
タスクは「Selfie 1」「Selfie 2」のように必要回数つきで出ます。撮影の操作は公式のキー一覧に単独では載っておらず、タスク表示に従って撮影モードに入る形です。撮影そのものはカメラを構えて行います。
来場者は檻の決まった地点(VisitorCagePoints)に集まるので、まずそこへ行きます。人が少ないときは、檻の前で派手に動く(物を壊す・投げる)と見に来ます。
- T で自撮りタスクが出ているか確認。
- 檻の前の決まった地点へ移動。
- 物を壊す・投げるなどして来場者を寄せる。
- カメラを構えて撮影。1 回で 1 カウント。
02セルフィー報酬バー
自撮りには専用の報酬バー(SelfieRewardBar)と回数のカウント(SelfieRewardCountKey)が実装されています。一定回数撮るごとに、通常のタスク報酬とは別にバナナが入る仕組みです。
何回で幾つもらえるかは公開されていません。画面のバーが伸びていくのを見て、節目で受け取る形になります。
03撮れないとき
いちばん多い原因は、来場者が画面に入っていないことです。このゲームの自撮りは「来場者と一緒」が条件なので、誰もいないところで撮ってもカウントされません。
次に多いのは、来場者が逃げた直後であること。蜂をけしかけた、警備員を叩いた、物を投げた、といった直後は人がいません。人が戻るのを待つか、別の場所へ移ってください。
- カウントされない
- 来場者が写っていない。近づいてから撮る。
- 来場者がいない
- 蜂・警備員タスクの直後。人を寄せてから撮る。
- タスクが出ない
- T で一覧を確認。ロック中の型は表示されないことがある。
04補足
自撮りの判定が「来場者との距離」なのか「カメラ内に写っているか」なのかは、ビルドの文字列からは判断できませんでした。当サイトでは断定を避けています。
撮影した写真そのものが保存される仕組み(アルバム等)は、確認できた範囲ではありません。タスクのカウントと報酬だけが残る作りとみられます。